経営革新計画承認企業の進捗状況や施策効果を検証するために、
アンケート調査(計画実施中、計画終了後等)を実施していますので、ご協力お願いします。

以下のフォームに入力後、「印刷する」ボタンをクリックすると印刷画面が表示されます。

経営革新計画フォローアップ調査
(承認後1年以上2年未満の企業(組合等を含む))
経営革新計画の進捗状況調査票
(承認後2年以上の企業(組合等を含む))

経営革新計画フォローアップ調査
(承認後1年以上2年未満の企業(組合等を含む))

本調査は、中小企業等経営強化法に基づく経営革新計画の承認企業(組合等を含む)の経営の実態をフォローアップし、今後の指導・助言、今後の支援のあり方について検討するための資料とすることを目的としています。 貴社が承認を受けた経営革新計画をお手元にご用意いただき、代表者の方がご記入くださるようお願いいたします。

なお、本調査の記載事項については、守秘義務を厳守し、目的外に使用することはありません。

リセット

企業名

回答者

所在地

郵便番号
住所  

電話番号

メールアドレス

創業年月

問1

経営革新計画の承認申請をした理由について
現在の計画で経営革新計画の申請をした理由はどれですか。該当するものに☑印をつけて下さい。(☑はいくつでも)

その他を選択した方は以下にご記入ください。

問2

事業の進捗状況について
現在の計画の進捗状況はどれですか。該当するものを1つ選択して下さい。

その他を選択した方は以下にご記入ください。

問3

事業計画との比較について
2.で回答した現在の進捗は、計画と比較してどのような状況にありますか。該当するものを1つ選択して下さい。

問4

達成見込みについて
今後、実施項目(申請書別表2)及び付加価値額*(申請書別表3の⑫)が計画通り達成できますか。該当するものを選択し、理由を記載して下さい。
*1 付加価値額 = 営業利益+人件費+減価償却費
*2 個人事業の方は、青色申告決算書の㊸青色申告特別控除前の所得金額+⑲福利厚生費・⑳給料賃金・㊳専従者給与+⑱減価償却費

・実施項目

理由(2を選択した方のみ)

・付加価値額

理由(2、3を選択した方のみ)

問5

経営計画の進捗状況について
(1)計画前の直近期末と1年後の期末を比較して、経常利益*(申請書別表3の⑦)の伸び率は、年率1%以上を達成していますか。該当するものを選択して下さい。
*経常利益 = 営業利益 ― 営業外費用(支払利息・新株発行費等)
*個人事業の方は、青色申告決算書の㊸青色申告特別控除前の所得金額

(2)計画前の直近期末と1年後の期末を比較して、付加価値額(申請書別表3の⑫)の伸び率は、年率3%以上を達成していますか。該当するものを選択して下さい。

(3)計画前の直近期末と1年後の期末を比較して、一人当たりの付加価値額(申請書別表3の⑭)の伸び率は、年率3%以上を達成していますか。該当するものを選択して下さい。

問6

従業員の雇用状況について
次の各時期における従業員数を記入して下さい。
※非正規の従業員(派遣労働者や短時間労働者等)については、経費を付加価値額の人件費に算入している場合のみ、勤務時間8時間あたり1人として算入して下さい。

・計画開始前の直近期末(実績値)

・計画開始1年後の直近期末(計画値)

・計画開始1年後の直近期末(実績値)

問7

活用した支援策について
以下に示した支援策について、「活用した」、「希望していたが活用できなかった」、「活用しなかった」、「知らなかった」のいずれかを選択して下さい。
(注)下記※の融資については、経営革新計画承認が要件となっている融資を利用した場合にのみ記入して下さい。

活用した 希望していたが
活用できなかった
活用しなかった 知らなかった
1-1 日本政策金融公庫
(中小企業事業)からの低利融資※
1-2 日本政策金融公庫
(国民生活事業)からの低利融資※
2 信用保証の別枠※ (県制度融資など)
3 特許出願の審査請求料減免措置
4 特許設定登録料の減免措置
5 その他の支援策(県の制度含む)
 例: 専門家派遣、販売アドバイザーなど
支援策名
支援策名

問8

問7.で「希望していたが活用できなかった」と回答した場合にお答えください。
活用できなかった理由は何ですか。該当するものに☑をつけて下さい。(☑はいくつでも)

(1)政府系金融機関からの低利融資

その他:理由

(2)信用保証の別枠保証

その他:理由

(3)審査請求料の減免措置

その他:理由

(4)特許料の減免措置

その他:理由

(5)その他

問9

経営革新計画達成に向けて、克服すべき課題及び今後の対策を記入して下さい。

問10

経営革新計画の承認を受けて良かったと思う点は何ですか。該当するものに☑印をつけて下さい。(☑はいくつでも)

(1)資金調達

①政府系金融機関による低利・長期融資が受けられた。
②政府系金融機関からの融資が受けやすくなった。
③民間金融機関からの融資が受けやすくなった。
④借入枠や保証枠が広がった。
⑤金融機関への信用力が向上した。
⑥その他(


(2)技術力・開発力の向上

①計画を立てる方法がわかった。
②客観的評価が可能になった。
③自社の新製品を開発することができた。
④対外的信用が増し、新たな取引先が確保できた。
⑤その他(


(3)知名度・信用度・顧客満足度の向上

①知名度・信用力が向上した。
②宣伝、営業が行いやすくなった。
③問い合わせが多くなった。
④新規取引先が増えた。
⑤大手企業との取引が可能となった。
⑥その他(


(4)経営全般

①社内の意識が向上した。
②役割分担や責任等が明確になった。
③中・長期計画の立案が可能となった。
④計画の実効性が増した。
⑤その他(

問11

経営革新計画をどのようにして知りましたか。該当するものを1つ選択して下さい。

①金融相談の際に政府系金融機関から紹介された。
②  〃    民間金融機関から紹介された。
③商工会・商工会議所から紹介された。
④都道府県から紹介された。※1
⑤中小企業・ベンチャー総合支援センターから紹介された。
⑥都道府県等中小企業支援センターから紹介された。※2
⑦地域中小企業支援センターから紹介された。
⑧税理士・中小企業診断士等の専門家から紹介された。
⑨民間コンサルタントから紹介された。
⑩セミナー、研修会で知った。
⑪パンフレットで知った。
⑫HPで知った。
⑬その他(

※1…地域振興センター、産業支援課等 ※2…産業振興公社

問12

承認後のフォローアップ支援に期待することは何ですか。該当するものすべてに☑印をつけて下さい。(☑はいくつでも)

その他を選択した方は以下にご記入ください。

問13

問12で「5」を選択した場合にお答えください。
具体的にどのような課題に関する専門家派遣を希望するか、該当するものに☑印をつけて下さい。(☑はいくつでも)

その他を選択した方は以下にご記入ください。

問14

経営革新施策について意見等がございましたら記入して下さい。

問15

計画実行を効果的にサポートするため、この調査票を貴社の所在地域の商工会・商工会議所へ情報提供することがあります。ついては、情報提供の可否についてお教えください。

本用紙をFAXでご返送ください。ご回答ありがとうございました。

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